レイチェルの女上司-フレンズ-シーズン3

同じく20話からです。
フィービーたちがドールハウスで盛り上がる頃。
チャンドラーはレイチェルの上司とデートをすることに。
でもチャンドラーと上司の想いは通じません。

板挟みとなったレイチェルは、原因のチャンドラーに詰め寄ります。

どうして上手に断らないのよ!

チャンドラーはなぜ電話してこないのかと、職場で女上司から「Why」責めにあうレイチェル。
耐えられなくなったレイチェルはチャンドラーに訴えにいきます。

レイチェル:
You’re gonna have to take her out again and end it.
And end it in a way that she knows it’s actually ended.
And I don’t care how hard it is for you.
Do not tell her that you will call her again.
チャンドラー:
Alright, fine, but it’s just a lunch date.
No more than an hour and from now on, I get my own dates.
I don’t want you setting me up with anybody ever again!
レイチェル)
That’s fine!

レ)もう一度彼女を連れだして、終わらせて。
ちゃんとしっかり終わったと分かるようにね。
それがあなたにとってどんなに大変かなんて私は気にしない。
また電話するよ、なんてことは言わないで。
チャ)あーわかったよ。でもランチだけだからな。
今からだともう1時間もないからオレのやり方でやる。
もう二度と女を紹介するな。
レ)いいわよ!

喧嘩腰に言い合う二人ですが、この後に
That’s just a lot of big talk, you know.
チャ)ちょっと大げさにウソを言ったかも。
I know.
レ)わかってるわ。
と続いて、カフェを出ていくオチとなっています。

まぁでも、優柔不断なチャンドラーは、結局また電話すると言ってしまうんですよね。

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